明花歯科クリニックのホームページです。

明花歯科クリニック







新着情報

2017-07-08
8月のお休みの訂正
8月10日(木)を診療日、8月11日(金)の祝日をお休みとさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2017-06-01
8月11日(金)は祝日ですが通常通り診療させて頂きます。

お盆休みのお知らせ。
8月13日(日)~20日(日)までお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2017-02-19
3月、4月のお休みのお知らせ。
・3月22日(水)休診 3月23日(木)診療
・3月30日(木)診療 3月31日(金)~4月3日(月)休診
・4月06日(木)診療 4月07日(金)休診

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2017-02-01
矯正診療日の年間予定をご用意しました。
ご利用ください。
2017-01-16
2月1日(水)は午前中のみの診療、2日(木)・3日(金)はお休み、
4日(土)は午前11時からの診療とさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2017-01-09
1月14日(土)は午前中のみの診療とさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2017-01-06
明けましておめでとうございます。
本日より診療を開始いたします。

2016-12-13
12月22日(木)は午前中のみの診療とさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-11-14
年末年始のお休みのお知らせ。
12月29日(木)~1月5日(木)までお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-11-14
年末年始のお休みのお知らせ。
12月29日(木)~1月5日(木)までお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-10-01
臨時休業のお知らせ。
11月05日(土)はお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-09-01
臨時休業のお知らせ。
9月23日(金)はお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-06-30
お盆休みのお知らせ。
8月7日(日)~15日(月)までお休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-05-30
受付のカウンターに鞄を置く台を作りました。
受付での御用の際にご利用ください。

ブログ“みょうばな気まぐれ日記”に写真を載せていますのでご覧ください。
2016-04-24
4月28日(木)は午前中のみ診療いたします。
なお、急患の受付は11:30までとさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-04-19
5月の矯正は14日(土)です。
無料矯正相談も受け付けていますので、ご予約ください。

矯正治療についてはこちらをご覧ください。
2016-04-12
4月13日(水)の診療時間変更のお知らせ。
スタッフ研修のため最終受付をPM4:30とさせて頂きます。
2016-04-01
ゴールデンウイークのお休みのお知らせ。
5月1日(日)~5日(木)の5日間お休みさせて頂きます。

診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-03-02
3月の連休のお知らせ。
3月28日(月)・29日(火)の2日間お休みさせて頂きます。

なお、3月31日(木)は平常の時間で診療致します。
診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-01-16
2月の連休のお知らせ。
2月1日(月)~2月3日(水)までお休みさせて頂きます。

なお、2月4日(木)は平常の時間で診療致します。
診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2016-01-07
新年明けましておめでとうございます。
本日より診療が始まりました。
スタッフ一同一丸となって患者さんのお口の中の虫歯ゼロを目指し、
頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

今年もみょうばな気まぐれ日記を随時更新していきますので、
こちらもよろしくお願いします。
2015-12-10
年末年始のお休みのお知らせ。
12月30日(水)~1月6日(水)までお休みさせて頂きます。
なお、12月29日(火)の受け付けは12時までとさせて頂きます。

新年は7日(木)より平常通り診療いたします。
診療カレンダーも合わせてご覧ください。
2015-12-01
ホームページを早くもリニューアル!
スマホ対応になりました。
2015-11-18
“みょうばな 気まぐれ日記”を開始しました。
よろしくお願いします。
2015-11-17
ホームページを開設しました。
よろしくお願いします。
明花歯科クリニックの公式ホームページです。虫歯や歯周病は一度かかると自然には治りません。 最良の治療を受け、治した部分をきちんと管理(メンテナンス)し、 残った歯を守ることが大切です。 当クリニックでは、お口の中の健康を考えたあなたにふさわしい治療計画をたて、 お互いが納得して治療を進めるシステムを採用しています。お口の中の病気は、予防と定期的な検診による管理によって防ぐことができます。ご一緒にあなたの健康を守っていきたいと考えています。 歯や口の悩みはもちろん、その他気になることは、何でもお気軽にご相談下さい。当クリニックではお口の中の健康を維持するために、 治療が終了した患者様に定期検診をお勧めしています。 今では大勢の患者様が1ヵ月に1回、2ヵ月に1回のペースで来院し、 お口の中のお掃除をしています。 この定期的なお掃除で、普段磨ききれない歯垢や歯石を落とします。 これがお口の健康を守る上でとても大切です。 また、お口の中を定期的に見ることによって、 虫歯や歯周病などの早期発見・早期治療へ繋がります。私たちは歯のおかげで食べ物をおいしく味わうことができて、家族や友だちとのおしゃべりを楽しむことなどができます。ずっと元気でキレイな歯でいるためにはどうしたらいいのでしょう? このサイトでは、歯の「しくみ」や虫歯・歯周病(ししゅうびょう)、歯の磨(みが)き方などを説明しています。親子で歯について学んでみませんか?一本一本の歯には名前がついています。 その名前と、歯がどのような「しくみ」になっているのかを紹介しています。 あわせて乳歯(にゅうし)と永久歯(えいきゅうし)の説明もしているので参考(さんこう)にしてください。 唇(くちびる)や舌(した)は正しい発音で話すために大事なものですよね。 同じように歯も私たちがしゃべるときの手助けをしてくれます。歯がなくなると上手にしゃべることができなくなってしまうんですよ…。 たとえば上の前歯が抜けるとサ行、奥歯が抜けるとハ行とラ行が発音しにくくなってしまい、聞いている人も何を言っているのかわからなくなってしまいます。言いたいことが相手にうまく伝わらず、だんだん話さなくなってしまう人もいるでしょう。また、さっき紹介した「食べ物をかむ」ことも正しい発音で話すことにつながります。食べ物をよくかむとだ液がたくさん出ますね?このだ液は発音をなめらかにしてくれるはたらきがあります。さらに歯がじょうぶだとしっかりかむことができます。 すると口のまわりの筋肉がよく動いてキレイな正しい発音になるのです。なので、小さいうち(赤ちゃんのとき)から健康な歯をたもつようにお父さん、お母さんも心がけてあげるといいでしょう。 歯は顔の形にも大きく影響(えいきょう)します。日頃から虫歯が多かったり、歯並びが悪い人は、それが顔の形にも出てしまいます。一昔前はよく「芸能人(げいのうじん)は歯が命」なんて言われていましたが、本当なんですよ!だってキレイな歯はいい笑顔を作りますからね♪まわりの人にもいい印象(いんしょう)を与えます。歯がぬけていたりすると、顔の形まで変わってしまって、表情も元気のないものになってしまいます。歯が命…今は芸能人だけでなく、私たち一般人にもいえることですね。顔の形をととのえて豊かな表情で毎日を過ごしたいものです。さて、ここで突然ですが顔の形と前歯について紹介することにしましょう。 今の若い人たちは「あご」が小さくなってきているといわれています。 街中を歩いていると、もうほとんど「あご」がないんじゃない?と思うような人も見かけることがあります。私自身は結構しっかりあるほうだと思っているのですが…。みなさんの「あご」はどうですか?今は、さまざまな調理器具のおかげで、かたい食べ物でもやわらかく調理できるようになっていますよね。 子供から年配の人まで食べやすいように、やわらかくちいさく調理できるのです。これが「あご」が小さくなった理由の一つといえるでしょう。加熱されて小さく切ったものを多く食べているため、かむ回数が少ないんですね。 それで「あご」も弱ってくるというわけです。また、現代人はたくさんの栄養をとっているので、昔の人よりも歯が大きくなっているとも考えられています。 こうなると、歯と「あご」のバランスが崩れてしまいます。このままいくとかみ合わせがうまくいかずに、歯並びにも影響(えいきょう)が出てくるため、かたいものをよくかんだり、口のまわりの筋肉を動かしたりして、「あご」をきたえることから始めてみませんか?チョコレートやキャラメル、ケーキなどの甘いものがスキな人は多いと思います。私も大スキです♪けれど、こういった甘いものを食べたときはきちんと歯をみがかなければ、虫歯になってしまいます。 ところで、虫歯の原因(げんいん)は何だと思いますか?かならずしも、甘いものが原因というわけではないんですよ。「ミュータンスきん」というのが虫歯の原因になります。この「ミュータンスきん」は砂糖(さとう)が入っているものを食べると活発(かっぱつ)に動き出します。そして、歯垢(しこう)を作ります。 さらに歯垢の中で酸(さん)をつくります。この酸には歯をとかしてしまうはたらきがあります。こうして少しずつ虫歯ができていくのです。ちなみに生えたばかりの永久歯は虫歯になりやすいので、気をつけましょうね。さっき出てきた歯垢という言葉はよく聞きますよね?でも、何のことかわかりますか?歯と歯のあいだや、歯と歯ぐきのさかいめを見ると白いものがつまっていることがあります。それが歯垢です。歯垢というのはバイキンのかたまりで、口の中にあってはいけないものですが、ネバネバした強い力をもっているため、しっかり歯みがきしなければとれません。これをほったらかしにしておくと、かたまって歯石(しせき)になってしまうんですよ。こうなると歯みがきだけでは落ちなくなってしまいます…。こんどは虫歯の治療(ちりょう)について説明します。 なにかモノを食べたり飲んだりして歯が痛かったりしみたりしたときは、ガマンしないで早めに歯医者さんにいきましょう。 治療は虫歯の進み方によって、少しずつちがってくるんですよ。 C1の虫歯なら麻酔(ますい)なしで治療できます。虫歯になっているところをけずって、レジンというゴムのようなものや金属(きんぞく)でうめます。 C2から先の虫歯の治療には麻酔をかけることになります。ふつうの麻酔がコワイという人は笑気(しょうき)麻酔があるかどうか聞いてみるといいでしょう。全身麻酔とちがって、ほとんど意識(いしき)がなくなる、なんていうことがないため、安心して治療を受けることができますよ。どの状態の虫歯の治療もダメになっているところをすっかりとってしまうことからはじめます。それからは薬をぬったり、つめものをしたりします。また歯の神経(しんけい)が生きているときと、そうでないときで治療法が少しちがったりもします。 とにかく、コワイからといって途中(とちゅう)で通うのをやめてしまうのではなく、さいごまでちゃんと通院しましょう。こども専門の歯医者さんでは楽しい雰囲気(ふんいき)の中で治療できるように工夫されているところも多いですよ。 素材